記事内に広告が含まれています。

芝大神宮の参詣記-歴史と見どころ紹介(東京都港区)芝といえば「め組」、「め組」といえば「芝神明」[東京十社]

この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク

め組といえば

め組が登場すると、一緒に登場するのが、この芝大神宮。
「芝神明(芝神明宮)」の方で登場することが多いかもしれない。

もともとは、単に「神明」あるいは「神明宮」と称していた。

東京十社(准勅祭社)の一社。

平安時代、寛弘二年(1005年)一条天皇の代に創建されたという。

ちなみに「め組」の供養碑が増上寺にある。

宿泊旅行なら旅行サイトを利用するのが良いと思います。下記をご参考になさってください。
増上寺の参詣記-歴史と見どころ紹介(東京都港区)上野の寛永寺と並ぶ徳川将軍家の菩提寺
増上寺には、二代秀忠、六代家宣、七代家継、九代家重、十二代家慶、十四代家茂の、六人の将軍の墓所があります。
スポンサーリンク

祭神

天照皇大御神 … 伊勢神宮内宮の主祭神
豊受大御神 … 伊勢神宮外宮の主祭神(東京都内では珍しく「豊受大御神」の神札も授与)
(相殿)源頼朝公
(相殿)徳川家康公

写真ギャラリー

地図

芝神明が登場する小説

佐伯泰英の「密命」シリーズはこの周辺がよく登場する